一人暮らしの叔母・怜子が風邪をこじらせ寝込んでいることを知ったジュンは、忙しい母の代わりにお見舞いに行くことに。高熱で弱りきっている怜子のため懸命に看病をし、全てが終わった時にはすっかり深夜だった。今夜は泊まらせてもらおうと、怜子に一言かけるために様子を見に行くジュン。すると、熱のせいでかいた汗が凄くて怜子の豊満な肉体が透け透けになっていた…。
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